レンジローバースポーツD300-SE(2025年式)アイドリングストップラストメモリーコーディング施工
- Land Rover
他店で断られた最新車両の「アイドリングストップ・ラストメモリーコーディング」施工達成!
いつも当店をご利用いただき、誠にありがとうございます。
今回は2025年式(現行L461型)の「ランドローバー レンジローバースポーツ D300-SE」をご入庫いただきました。
オーナー様は愛車が納車されて以来、ある「日常の不満」を解消しようと施工店を探されていましたが、「現行型レンジローバーの最新システムに対応できる専門店がどこにもない」という壁にぶつかり、全国のショップを探し回られた末に、技術力を評価いただき弊社へ辿り着いたとのことでした。大変光栄なご縁をいただき、心より感謝申し上げます!
【施工前の悩み】最高峰SUVで強いられる「乗り込むたびの儀式」
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近年のランドローバー車(特に現行レンジローバーシリーズ)はECUやCAN通信のセキュリティが非常に厳重化されており、一般的な輸入車ショップでは最新2025年式の通信解析・書き換えができず、門前払いされてしまうのが現状です。
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エンジンをかけるたびにボタンを押す不快感: 強力なD300クリーンディーゼルエンジンを搭載した魅力的なお車ですが、エンジン始動時には毎回アイドリングストップが強制ON。発進時の微妙なタイムラグや、信号待ちでエアコンの風量が弱まる不快感、そして「乗るたびにキャンセルボタンを押さなければならない」という日常の地味なストレスを抱えていらっしゃいました。

【施工後】スマートな乗り出しと、本来の力強いフィーリングを獲得!
乗車時の状態を記憶する「ラストメモリー機能」を完全有効化!
社外品のキャンセラー部品を割り込ませる配線加工は一切行わず、お車の純正コンピューターシステムを解析し、プログラムを安全に最適化いたしました。
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「最後にOFFにした状態」を車が自動記憶: アイドリングストップをOFFにした状態でエンジンを切ると、次回乗車時も自動的に「OFF」のままスタートします。乗り込むたびにボタンを押す無駄な動作がゼロになりました。
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出足のレスポンスが劇的に向上: 信号待ちからの発進時にエンジンがかかるタイムラグがなくなり、D300直列6缸ディーゼルターボが持つ滑らかで力強いトルクを、アクセルを踏んだ瞬間からダイレクトに体感していただけます。
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純正機能を損なわない安全性: もちろん、必要に応じてスイッチを押せばいつでも「アイドリングストップON」の状態に戻すことも可能です。
現行型ランドローバー(レンジローバー/ディフェンダー等)のオーナー様へ
最新世代のランドローバー(L460/L461など)や2024・2025年式以降のモデルは、車載コンピューターの制御が極めて高度なため、高度な通信解析機材と専門知識を持たないショップでの施工は不可能です。
当店では、常に最新の通信プロトコルに対応した解析環境を整えており、お車に負担をかけない安全確実なコーディング施工を提供しております。「他店で断られた」「自分の年式でも施工できるか知りたい」というオーナー様は、ぜひ実績豊富な弊社へ一度ご相談ください!
車台番号をもとに、
施工可否・必要部品・正確なお見積りをご案内いたします。
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